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DATE : 2020/02/18 (Tue)
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DATE : 2009/08/01 (Sat)
「利息返還金」 困った弁護士が横行 債務整理トラブル多発

■手数料高すぎる/広告内容と違う

 年間1兆円規模で推移している消費者金融からの「利息返還金」をめぐり、債務整理を請け負った一部の弁護士や司法書士に「手数料が高すぎ」などといった苦情やトラブルが相次いでいる。事態を重く見た日弁連が異例の弁護活動指針を打ち出したほか、消費者金融から「法曹の正義はどうした」という批判まで飛び出す事態になっている。巨額市場に目がくらんだ一部の弁護士や司法書士が、ずさんな活動をしていることが原因のようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/
_______________________________________

どこの世界にもはみ出し者は居るもの。
貸金業者も、弁護士も、司法書士も・・・。




 消費者金融にとって経営の根幹を揺るがす事態になる一方、返還手続きを請け負う弁護士や司法書士にとり“返還金バブル”となっている。手数料20%と仮定すれば、2千億円もの市場ができた計算だ。

甘い蜜に群がる虫ですか・・・。


 中堅消費者金融のネオラインキャピタル(東京都港区)が司法書士団体などに、「弱者保護の実現のため業界全体で(安価な)手数料体系の統一を検討してほしい」と、法曹の正義感に訴えた要望書を提出

ネオラインキャピタルさん、いいこと言うじゃない。
そうそう、弱者保護と考えるなら、

実務手数料のみ、成功報酬無し

にしたらいいじゃないか。

債務者も依頼先を決めるときに、
料金を競わせたら面白いかもね?
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★無題
NAME: 三好
債務者救済と叫んでいた「共産系の弁護士や司法書士」も、電車・バス・新聞・雑誌等に広告出して、客集めしてますな。
社会正義じゃ、無くなっとるね。
恥ずかしげもなく、声高に「債務整理の大募集」を掲げている、こうした法律家らは、法律行為という暴力で貸金業者の過払い金に、業務停止や登録の禁止を
ちらつかせて、威力業務妨害そのままの、「脅迫」や「ゆすり」と同じ行為をし、立証もしない推定計算で、好きな言い分の過払い金をよこせと、貸金業者に群がる「たかり」の見本というべき存在で、笑いものです。
なんや、暴力団とおんなじやね。
弁護士や司法書士の事務員の言葉は、ケンカ腰やしね、貸金業者は録音して法務省に抗議するで、一斉に。
2009/08/03(Mon)10:33:30 編集
★無題
NAME: 三好
管理人さん、変な文章ですまん!
KEYタッチで削除が、、、
それよりも文が、ヘンんてこリン。
2009/08/03(Mon)10:41:44 編集
★三好さん
NAME: kilin
そのやり方で、あと何年もつでしょうね。質の悪いサービスは当然に淘汰されます。貸金業もそう、弁護士も司法書士も、暴力団もかな?
URL 2009/08/04(Tue)21:32:17 編集
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